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仮想探査について②

※この記事の内容は未検証です。理論的に出来るとは思いますが、あくまで私の思い付きのメモ程度に考えてください。
①ステコンの代入位置をずらす
用意したステコンの最初の位置からではなく、それよりも後の位置から相手のステートの代入を行う。
これをすることで、必要である情報合わせを、用意したステートに飛んだタイミングで行うことが出来る。
用意したステートの後方領域※1で弄った情報を修復すれば、安全に仮想探査を行い、なおかつ精度も求められる。
さらに、探査を終えた後に再行動無しで行動できる(ステコンを移動)ため、そのヘルパーのみで情報収集ができる。
②Value=系のステコンのタイプを変更する。
例 SelfStateをVarSet,HitFallSet等に変更し、SelfStateの結果を変数やHitFall等に代入させる。
これにより、ChangeStateやSelfStateでステートが変わって処理できない場合や、Valueの値を任意の変数やHitFall等に設定できる。

※1 用意したステートの、相手のステートを代入していない部分の、相手のステートを代入した部分よりも後ろの領域のステコンを指す。

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